精神,  自己啓発

生害者

障害手帳は通行書ではない
最近、日が高く上がる頃に睡眠をとる吸血鬼生活の白紙です。

さて今回は、かなりパンチ効いてます笑

本題

私は「ショウガイシャ」が嫌いです。

「障害持ち」だと自ら免罪置き、障害=デメリットだと売り込み自ら「かわいそう」な人間だと自発的に拡散する。
「生害者」が嫌いなのです。
(生涯、害獣な人間の略)

失礼ながら、おそらくその方々は
「自らが障害があると思い込み、それが形として開花したのを期に、味をしめて社会の和から逃げた愚か者」です。

割とそういう方に限って見受けられるのが「障害手帳」という存在を手にしてます。
卑怯やズルを思いつく時点で、とても健康的で活発な精神の人だと思います。

と言うのは人間の脳。「思い込む」事を自ら選び、次に実行する。
つまり、自分から「行動」に移してしまえば自分自身の脳の機能を騙し、意図的に自律神経破壊を起こせます。
それを象徴するのがアドラー心理学の一説。

” 敗北を避けるために、時に人は自ら病気になる。「病気でなければ良かったのに……」そう言い訳をして安全地帯に逃げ込み、ラクをするのだ。”

(アルフレッド・アドラー/人生に革命が起きる100の言葉//書籍引用)

ふと周りでよく見る都合のいいメンヘラに感慨深く思ったり。
相手に明らかな不信感を抱き「お前は自己中心だ」と言いたくなるが、相手の手帳姿を見せられたら少なからずクソ人間だろうが考えてしまうのです。

だが、手帳を持つ側とすれば。自分の立場が、か弱いと断言すれば、社会的オワコン以上のことをしようとも相手は強く避難できない理不尽し放題。自分がトラブル起こそうがお構い無し!

障害手帳を持っているが、それに相応しくない精神的な持ち主がいる真相です。

そもそも、精神的障害があるにも関わらず人と関わりに行き。自殺行為に近しいSNSに出没。ライターでも無いのにご丁寧にプロフ記載してる時点で「元気じゃん」のツッコミどころ満載!!

おまわりさーん!こちらです!!!笑